すべらない・・・

  • 2015.05.07 Thursday
  • 10:47


東北のあるお蕎麦屋さんの店先に・・・

雪もあるし、足元は確かにスベリます。でも頭上は・・・ ^_^;

被るキャラ・・・

  • 2014.10.30 Thursday
  • 16:28

星陵杯の抽選も終わり哀愁漂う季節となって来た・・・undefined

 

今年の会長とはキャラが被りある意味「黄金コンビ」でやって来れたように思う・・・。

そのコンビの解消まで残りわずかである・・・。

 

何とか有終の美を飾りたい!

 

会長と肩を組みながら「ビバ!」を踊るくらい狂喜したいものである。
傍から見て奇妙に見えるだろうが、何を言われてもやってみたい・・・

 

それくらい今年は人知れず苦しんだ年である・・・


 

なかなか結果の出ない打撃陣。
その中でチームを引っ張るキャプテン。
キャプテンの打球が左中間を襲う・・・。


 

ベンチでは「抜けろ!抜けろ!」の大合唱。

 

応援席では「抜けた!抜けた!」の大喜び。

 

抜けて喜ぶのか!undefinedとお互いが器量のデカさに驚く始末・・・

 

さらに、「1本抜けたくらいで・・・」、
喜んでちゃいけないと思ったのか、

 

会長は、我が子の打撃開眼を確信したかのように、
「これからまだまだ抜けますよ!」

 

脱帽である。「まだまだ抜けちゃうなんて・・・」

 

悲しいはずなのに・・・

 

何が残り少なくなってきたのか・・・。

何に哀愁漂うのか・・・。

 

とにかく、星陵杯を頑張ろう!

​指導者刷新 ?!?!?!

  • 2014.10.20 Monday
  • 21:38
スーパージュニア大会決勝・・・、1−2の惜敗。
 
子供達は一生懸命頑張った。1点差ゲームは指導者の責任である・・・。決勝戦でなかなか勝てない・・・。
 
 
この辺りが潮時だろうか・・・。
 
 
 
2015年は新規一転、新たな指導体制で臨みたいと感じる。

 
メジャー志向のベースボールを目指し、楽天のデーブ・大久保新監督にあやかりたいと、日系人指導者を招へいする。
 
 

***新スタッフ***
 
【監督】
頭脳的采配がキラリと光る、
 
「ゲーハ・フカサワ」
 
 
【ヘッドコーチ】
塀際の魔術師ならぬ甲州弁の魔術師、
 
「ダカー・シジョウ」
 
 
【コーチ】
胸板の厚さなら任せとけ!
 
「ラーゴリ・イチカワ」
 
 
【コーチ】
日本野球へ衝撃を与えたウォーリー・与那嶺を知っている、
 
「ドントウォーリー・ニシムラ」
 
 
【コーチ】
新たな熱血伝説が待っている、
 
「タモリ・ジョウ」
 
 
【コーチ】
忘年会・新年会のご用命は、
 
「ペーハッ・アサハラ」
 
以上
 
 
2015年以降もご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願い致しますm(_ _)m
 
 
 
 

火がでた・・・

  • 2014.09.22 Monday
  • 10:15

毛ではない・・・

 

火がでた。隣から・・・


 

 

でも、毛が無くて良かった・・・

 

 

 

「怪我」の変換間違いだった ^_^;

 

​魔の2回・・・

  • 2014.09.01 Monday
  • 18:36
あの回は一体何だったのだろうか?


わからん・・・。

 
2回以外は四球のランナーを一人許しただけ・・・。そのランナーの盗塁を刺して三者凡退。結局、あの回以外はほぼ完全なのに・・・
 
1イニング9失点・・・
 

やはり俺の責任なのか・・・
 
 
 
止められない♪ 止まらない♪♪ カルビー~♪♪♪ のカッパ 頭・・・
 

まさかの備え 荒木の献身

  • 2014.07.31 Thursday
  • 17:47
7月31日(木)の日本経済新聞「逆風順風」に、中日・荒木雅博選手のバックアップについて書かれている。野球小僧たちにはぜひ読んでもらいたい記事である。
 
ショートを守るエルナンデスが遊ゴロを処理しては一塁に低投・高投し、一塁手が後逸。でも、安心。ファウルグランドにはバックアップに走った荒木雅博がいて、余計な進塁を許さない。遊ゴロ、三塁ゴロの送球ミスに備えてのバックアップだけではない。走者三塁のときの捕手から投手への返球カバーも完璧だ。定位置から駆け寄って、投手の後ろに入る。万が一、捕手からの送球がそれても三塁走者を生還させないようにするためだ。
 
谷繁元信捕手の投手への返球がそれる?考えられない。プロ野球でそんな場面をみたことがある人は多くないだろう。高校野球でもめったにない。
 
荒木は言う。「う〜ん、5年に一度あるかどうか。いや僕がユニフォームを着ている間、一度も起きないかもしれない。でも、現役でいる限り続ける」。
 
仮に5年に一度であっても、起きない保証はない。巨人に移籍した井端弘和と荒木は先を争うようにバックアップに走っていた。一生に一度あるかどうかの“有事”に備えて。
 
 
 
最近、ビクトリーの試合で、レフト線をボールが転々として走者一掃というシーンを2回続けて見た。打たれたのなら仕方が無い。が、悪送球の上にバックアップまで抜かれてしまった・・・ (@_@;)
 
キャッチボールの延長である送球ミスも減らしたいが、まずはバックアップをしっかりやろう!5回に1回はバックアップが必要な時がある!絶対に必要なプレーなのだから。

勝負の重さ・・・

  • 2014.07.29 Tuesday
  • 15:08
朝日新聞の天声人語に、戦後川柳の大家だった川上三太郎の作が紹介されていた。
 
「九回裏別に奇蹟もなく負ける」
 
野球は筋書きの無いドラマと言われ、一発逆転もあり得る。しかしながら、人生はそれほど甘く無いという詩なのだろうか。コツコツ努力しなさいと言われている気がする。
 
ただ、野球をやっている限りドラマティックな展開を期待しないわけにはいかない。見ている人達は諦めが早いかもしれないが、やっている当人達はそう簡単に諦めるわけにはいかない。しかも、ごくまれに、人生でも球場でも起きないはずのドラマは実際に起きる。
 
高校野球石川大会決勝でそれが起きた。0―8で負けていた星稜が9回裏に9点を挙げ、逆転サヨナラで小松大谷を破った。スコアボード写真は、歓喜と非情の数字をとどめていた。
 
記事によると、“至難もいいところだが、星稜の選手たちは笑いを絶やさなかった。「笑えば前向きになれる」。必勝ならぬ「必笑(ひっしょう)」を今年のチームの合言葉にしてきたという。”
 
このブログ「監督の愚痴」で笑顔が絶えない努力は何のためにして来たかご理解いただけるだろう^_^; ・・・。次はグランドで「必笑」を実現しようと決意を新たにした。
 
一方で、甲子園出場を目前にして敗れたチームをおもんぱかる。「これが、野球」と片付けるには短く無い時間が必要だろう・・・。
 
天声人語は、高校野球好きで知られ、幾つもの「甲子園の詩」を残した作詞家の阿久悠さんの詩集から、次のくだりで結んでいた。
 
「勝つことで得たものと 敗れることで得たものと 秤(はかり)にかけて重さを比べれば やがて同じ目盛になる」
 
 
勝っても、負けても精一杯やろう!

かぶれば道案内と健康管理

  • 2014.07.28 Monday
  • 15:57
少々前の新聞記事である。ソニーの素晴らしさが垣間見えるのだが、こんな開発している場合か・・・



GPSを内蔵して装着者の位置情報を把握し、道案内もできるそうだ・・・。プレゼンテーションには、もみあげのボタンでスライドを操作。更に、後頭部のボタンを使うと額から赤いビームを発射・・・  

ウルトラマンセブンじゃあるまいし・・・。


この人がプレゼンテーションをしても、真面目に聞ける自信が無いのは私だけだろうか・・・

 

愉快な仲間たち その1

  • 2014.07.24 Thursday
  • 16:29
黒潮旗支部予選の抽選を行いに体育館へ。

すると他人とは思えない後姿で黙々とトレーニングをする輩を発見 びっくり

団長さんではありませんか!



あまり頑張ると男性ホルモン分泌ですよ・・・

お互い頑張りましょう!

貴船ビーバーズの皆さん、宮原フェニックスの皆さん、ありがとうございました m(_ _;)m

 

​ジンクス破れず・・・

  • 2014.07.14 Monday
  • 17:40
アリエン・ロッベン、ヴェスレイ・スナイデルにジンクス破りを託していたのだが・・・。ワールドカップ・ブラジル大会の準決勝アルゼンチン戦で残念ながら敗退。
 
次はこの俺が!
 
某チームの団長さんからも託されたこの忌々しいジンクス破り。日本中の同志、いや世界中に散らばる同志のためにも、ここで止めねば !
 
ロッキーのテーマ曲を流しながら、いざ北山グランドへ行ってみたものの・・・
 
恐るべしジンクス・・・


 
「ハゲては事を仕損じる!」
ペンペン草も生えません (―_―)!!
 
 
 
次こそは変えてやる!
 
「ハゲても事を成し遂げる!」と。
待ってろ!同志たち
 
 
西富士バッファローズの皆さん、ありがとうございました m(_ _;)m